WordPressカスタマイズ マニュアル:子テーマ 外部PHP 自作関数でテーマ・プラグイン頼らずサイト改造

テーマ頼り、プラグイン頼みでは、SEOもコンバージョンも不十分。子テーマ運用、外部PHP読み込み、自作関数にチャレンジして集客と売上のできるWebサイト作りを
WordPressマニュアル テーマ・プラグインに頼らないカスタマイズ

なぜ今、WordPressカスタマイズなのか?

レスポンシブWebデザインのテーマでは、スマートフォンでも表示できるというだけである
スマートフォンのユーザーが見るWebは、「画面が小さい」「テキストが少ない」「画像が多い」
ナビゲーションはハンバーガーメニュー(ドロワーメニュー)として折りたたまれる
サイドバーはページ下部に追いやられる(ほとんどのテーマはそうなる)
SEOとしても、キーワードを書いたり、内部リンクを張ったりすることは、大きく制約を受けている
スマホWebを作り上げなければならないのである

個別投稿/固定ページで記事内に内部リンク(ランダム可)、ページ下部にカテゴリー/タグの関連ページ
カテゴリートップ/タグトップで所属個別ページをいろいろなフォーマットで並べる:1
カテゴリートップ/タグトップで所属個別ページをいろいろなフォーマットで並べる:2
カテゴリートップ/タグトップの上部でも下部でも個別ページ一覧の中にも、外部PHPを読み込む

PHP/HTML/CSS編集ソフトとFTPソフトが必要です

WordPressの管理画面、テーマ編集では、カスタマイズするには面倒臭く、またfunctions.phpなどを触ると画面が真っ白になることもあって、かなり危険です

Web作成編集ソフトは、「Dreamweaver」を使っている方も多いでしょうが、新規に調達するとなるとプライスのハードルが高くなります

PHP/HTML/CSS編集ソフトを検索して見ると、次のものがよくリストアップされています

Brackets
Atom
Sublime Text

また、PHP/HTML/CSS編集ソフトとFTPが連携しているならベストなのですが、別途に、編集ソフトで修正加工したファイルを、その都度アップロードつまりFTPするやり方も間違いが起こりにくいようです

ともかく、WordPressのテーマファイルをカスタマイズしたり、外部PHPを作成したり、それらをアップロードすることになりますので、マニュアルをご購入するときは、ご注意ください

PHP/HTML/CSS編集ソフトとFTPソフトが必要です

カード型モジュール(画像+テキストのセット)はflexboxで

スマホWebでは、画像が多くなり、テキストは長文を書くわけにはいかない

画像とテキストの並べ方では、floatやpositionよりも、flexboxの使い勝手がいい
なによりも、ソースと見た目の順番を、好きなように変えることもできる

見た目としては、ユーザー利便性を高めたり、サイト側のコンバージョンを高めたりということだが、スマホ⇔パソコンのレスポンシブは当然ながら、簡単にソースの順番を変更できるので、まさしくSEOのためのflexboxと言える

カード型モジュールはflexboxで、SEOもスタイル(見栄え)も万能

カード型はGoogle AdSenseネイティブ広告のベース

GoogleのAdSenseでは、ネイティブ広告が主流となっている

ネイティブ インフィード広告
記事内ネイティブ広告
ネイティブ関連コンテンツ

アニメーションで分かりにくいが、インフィード広告、記事内広告、関連コンテンツ、のイメージ

キモというかポイントは、画像とテキストのセット、カード型ということである

逆輸入?して、サイトの内部リンクなどは、ネイティブ広告型を採用するべきかもしれない

つまり、フィードの中、記事の中、関連コンテンツの中、などにユーザー遷移の動線として招きたいページへの内部リンクモジュールとして、設置することになる

カード型はとくにGoogle AdSenseネイティブ広告のベース

個別投稿/個別ページのカスタマイズ

コンテンツ箇所の任意の場所に、アクセスして欲しいページへ、カード型で内部リンクを設定
外部PHPを複数用意して、ランダム表示も可能

コンテンツ箇所の終わりで、同じカテゴリーやタグを持つ関連ページを、カード型で並べることも

個別投稿/固定ページで記事内に内部リンク(ランダム可)、ページ下部にカテゴリー/タグの関連ページ

カテゴリートップ/タグトップのスタイル(見栄え)

アーカイブテーマをカスタマイズして、カード型(画像+テキスト)で個別ページを並べる

縦に並べる、横に並べる、パソコンとタブレットとスマートフォンで、並び方やスタイル(見栄え)を自由自在に変更

カテゴリートップ/タグトップで所属個別ページをいろいろなフォーマットで並べる:1

Instagramやメルカリ風のグリッド化も

スマホアプリで定番の、画像主役のグリッド表示も可能

大きさが違うものを並べることはハードルが高いが、同じ大きさなら、個別ページを読み込んで並べることは、横並び個数もレスポンシブで好き放題(笑)

カテゴリートップ/タグトップで所属個別ページをいろいろなフォーマットで並べる:2

カテゴリートップ/タグトップを個別ページリンク集から解放

WordPressもブログで、アーカイブ(カテゴリーやタグ)は、個別ページのリンク集になる

個別ページの読み込みのスタイル(見栄え)も、スマホアプリ風のスタイル(見栄え)を実現し、上部や下部に独自のコンテンツを外部PHPで読み込み、コンバージョンアップへ

また、個別ページの読み込みの並び、つまりインフィード内に、AdSenseはもちろん、自家製広告、アクセスして欲しいページへの内部リンク設定も

カテゴリートップ/タグトップの上部でも下部でも個別ページ一覧の中にも、外部PHPを読み込む

マニュアルの5つの方針(SEOマニュアル SSL&モバイルと同様)

キーワード、内部リンク、ページ数を多く

子テーマ、外部PHP、自作関数で、キーワードと内部リンクのモジュール化でSEOとコンバージョンをマックスに

Google向け内部対策はキーワード、内部リンク、ページ数を多く

トップページやカテゴリートップの検索不振対策

検索上位ページの研究から、URLやサイト構造を見直して、新しいカテゴリートップ/タグトップへ

カテゴリー解体、所属個別ページとURL親子関係を切る

モバイルファーストの真相

正真正銘のモバイルファーストで、カスタマイズしたスマホWebのソースをSEOのベースに

モバイルファーストだからスマホWebソースでSEOを

Webページをパーツに分解してコーディングはモジュールで

子テーマ、外部PHP、自作関数で、カード型モジュールをflexboxで

SEOもコンバージョンもモジュールで

ユーザー利便性とSEOの二刀流

スマホ画面でユーザー利便性を追求、その裏付けでSEOも

ユーザー利便性に裏付けられたSEOで二刀流

WordPressカスタマイズ マニュアルの目次(内容) / WordPressサイト完成予想図

目次は抜粋、省略しております
このマニュアルによるWordPressサイトの完成予想図も

スタート編:WordPressの初期設定と事前設計など(70ページ)

  • Web作成とFTPのソフトは必要
  • マニュアルの方針
    • 第1方針:キーワード、内部リンク、ページ数を多く
    • 第2方針:トップページやカテゴリートップの検索不振対策
    • 第3方針:モバイルファーストの真相
    • 第4方針:Webページをパーツに分解してSEO施策はモジュールで
    • 第5方針:ユーザー利便性とSEOの二刀流
  • WordPressとは
    • WordPress本体
    • テーマ
    • プラグイン
    • どこまで自分でやるか
  • SSLとサーバー
    • おすすめはLet’s Encrypt
    • HTTP/2
    • Nginx(エンジンエックス)もある
    • PHPは7.0以上
  • WordPressのインストール
  • WordPressの初期設定など
    • 一般設定
    • 投稿設定
    • 表示設定
    • メディア設定
  • WordPressのバックアップ
  • WordPressサイトの事前設計
    • タイトルと説明文とサムネイル
    • カテゴリーやサイト構造:検索不振対策(案)
      • カテゴリーとタグの違い
      • 実験によるパターンごとの成功と失敗
    • 検索不振対策(案):カテゴリートップからタグトップへ
      • 事例として検索トップ10
    • 末尾の「/」付加と/category/除去
    • カテゴリーの設定
    • タグの設定
    • パーマリンク設定
    • メニューの設定とナビゲーション
      • ハンバーガーメニューのプラグイン
      • フッターナビゲーションバー
    • 個別投稿の設計
    • サムネイル・アイキャッチの設定
    • 画像を含むコンテンツの設計
    • カテゴリートップ/タグトップのデザイン例
  • WordPressサイトの移転
    • 同一ドメインの場合
    • 別ドメインの場合
マニュアルによるスマホWebの完成予想図:全体 上
マニュアルによるスマホWebの完成予想図:全体 下

カスタマイズ編:子テーマ運用 外部PHPファイル 自作関数(150ページ)

目次/見出しの【f】は、添付のfunctions.phpに記載
目次/見出しの【p】は、添付のPHPファイルに記載

  • 子テーマ運用によるWordPressカスタマイズ
    • 【f】functions.php
    • style.css
  • 子テーマのfunctions.phpなどでカスタマイズ
    • 【f】ユーザー名(ニックネーム)とユーザー(author)ページの脆弱性を緩和
    • WordPressの要らないコード書き出しを制限
    • 【f】レスポンシブ イメージ:srcset属性 sizes属性
  • 固定ページに抜粋 タグ カテゴリーを表示
    • 【f】固定ページで抜粋(meta description)を使いたい
    • 【f】固定ページでタグを使いたい
    • 【f】固定ページでカテゴリーを使いたい
  • 個別投稿や固定ページにサムネイル設定済みか確認したい
    • 【f】投稿一覧にサムネイル/アイキャッチ画像・スラッグ追加
    • 【f】固定ページ一覧にサムネイル/アイキャッチ画像・スラッグ追加
  • 【f】トップページその他で表示する最大投稿数などを変更
  • 子テーマのstyle.cssをタイムスタンプ付きで書き出す
  • 同じ種類のテーマファイルを複数使い分け
    • 固定ページ page.php テンプレート変更
    • 個別投稿 single.php テンプレート変更
  • 自作PHP読み込みとショートコード
    • get_template_part:テーマファイルで読み込み
    • 【f】ショートコード:phpが書けない場所で
    • includeは非推奨
    • 【p】自作PHPファイルをランダムに読み込み
  • 条件分枝関数と振り分けなど
    • 【f】functions.phpでis_mobile自作関数
    • キャッシュ系プラグインにご注意
  • 2. 自作関数の作成:functions.phpで
    • タイトル
      • 【f】get_my_title:様々なtitleとfunctions.phpで自作関数
      • wp_title()非推奨問題と新仕様title-tag
    • 抜粋 説明 description
      • 抜粋・説明は設定次第でSEOやSNSシェアに有利
      • 【f】get_my_description:meta descriptionと抜粋・説明の自作関数
      • 【f】get_my_description_null:念のため抜粋・説明が空のとき
    • サムネイル(アイキャッチ)
      • 【f】get_my_thumbnail_imag:サムネイル無しでページの最初の画像を取得
      • 【f】get_my_thumbnail_alt_plus:サムネイルalt属性自動追加自作関数
    • 【重要】タイトル・抜粋(description)・サムネイルは、個別投稿ロングテール勝ち組への3点セット
    • 【f】現在ページのURL
    • 【p】全投稿数を表示
    • 【f】【p】個別投稿/固定ページ ID・タイトル一覧
  • カテゴリー/タグ関連(まとめて)
    • カテゴリー/タグごとの投稿数を表示
    • サイト内のカテゴリー/タグ情報の一覧
    • カテゴリー情報の一覧
    • タグ情報の一覧
    • 【f】【p】非公開の固定ページで外部PHPファイル
  • カテゴリー関連
    • 【p】カテゴリー一覧:wp_list_categories
    • 【p】カテゴリーごとの記事一覧
    • 【p】特定のカテゴリーに属するページを書き出す
    • 【p】同じカテゴリーの関連する他ページ
  • タグ関連
    • 【p】タグ一覧:wp_list_categories(taxonomy=post_tag)
    • 【p】タグごとの記事一覧
    • 【p】特定のタグに属するページを書き出す
    • 【p】同じタグの関連する他ページ
    • 【p】同じタグ関連ページ:YARPP(サムネイル付き)代わり
  • SNSとOGP
    • OGP設定
    • OGP設定:画像
    • OGP設定のテスト
  • ヘッダー箇所の下:サイト内検索
    • 【p】検索窓の横にサイトロゴを並べる
  • フッター箇所と下:フッターメニューやナビゲーションバー
    • 【p】フッターナビゲーションバー
    • 【f】【p】フッター箇所にウィジェット
  • カテゴリートップ/タグトップのコンテンツ箇所
    • カテゴリートップ/タグトップをカード型で構築
    • カード型(画像+テキスト)はGoogleもベースに
    • カード型はflexboxが最適で最強
    • カード型はGoogle AdSenseネイティブ広告のベース
  • Google AdSenseのネイティブ広告
    • WordPressにネイティブ広告を挿入する方法
    • ネイティブ広告のAdSense以外の使い道
  • Webフォント(アイコン) Font Awesome
マニュアルによるスマホWebの完成予想図:カテゴリートップ/タグトップ:スマホ横画面1
マニュアルによるスマホWebの完成予想図:カテゴリートップ/タグトップ:スマホ横画面2

マニュアルによるスマホWebの完成予想図:カテゴリートップ/タグトップ:スマホ縦画面1
マニュアルによるスマホWebの完成予想図:カテゴリートップ/タグトップ:スマホ縦画面2

カスタマイズ編別冊(30ページ):
個別投稿/固定ページ/カテゴリートップ/タグトップのカスタマイズ実践

  • 個別投稿 / 固定ページのカスタマイズ実践
    • 上部の「テーマファイルにget_template_part」
    • 下部の「テーマファイルにget_template_part」
    • 最下部では関連コンテンツ
    • 記事内のショートコード
  • カテゴリートップ/タグトップのカスタマイズ実践
    • ルート内カスタマイズ
    • 上部の「テーマファイルにget_template_part」
    • カテゴリー/タグごとに詳しい説明文
    • 広告:AdSenseやアフィリエイトバナー
    • 下部の「テーマファイルにget_template_part」
  • is_mobileでカスタマイズ実践
  • トップページのカスタマイズ実践
    • 固定ページでトップページの複数キーワード対策
  • カテゴリートップの検索不振対策 まとめ
    • タグトップ
    • カテゴリートップ:個別投稿に2つ以上のカテゴリー
    • カテゴリートップ:URL被り解消
    • 成功確率からは「タグトップ作戦」
    • WordPress標準の「カテゴリーとタグの変換ツール」
  • その他のカスタマイズ
  • 【f】【p】カード風デザインの完全版ソースを取得するチップス
    • カード風デザインの完全版ソースのPHP確認
    • 自サイトのページで選んだソースをコピペして使う
個別投稿/固定ページ/カテゴリートップ/タグトップのカスタマイズ実践

付録:プラグインなどを紹介(80ページ)

  • プラグインの簡単な紹介
    • 最小限または便利なプラグイン
    • 必要なときだけ有効化してもいいプラグイン
    • WordPressのデータをバックアップするプラグイン
    • 特別なプラグイン
    • キャッシュ系プラグイン
    • メガサイトでありがたいプラグイン
  • 記事作成でデータのエクスポートとインポート
    • エクスポートとインポート
    • CSV書き出しと読み込み
  • 3. WP All Import
    • インポート編集:テンプレートを変更して再インポート
    • インポート設定:CSVを修正して再インポート書き換え
    • インポートの削除:投稿も削除
  • ブラウザーで確認
    • Chrome
    • Firefox
  • 実機(スマートフォン デバイス)で確認
    • Safariのキャッシュ削除
    • Chromeのキャッシュ削除
  • WordPressのセキュリティ対策
マニュアルによるスマホWebの完成予想図:コンテンツ箇所 画像下に説明

サンプル集:flexbox / UI/UX / フッターナビゲーション

  • flexbox
    • 行列順逆
    • レスポンシブで横並び個数を変更
    • 関連ページ作成
  • UI/UX
    • パララックス
    • アニメーション
    • スライドショー CSS
    • アニメーション画像 APNG / WebP
    • リンクの波紋
  • ナビゲーション
    • フッターナビゲーションバー(モーダルウインドウ)
マニュアルによるスマホWebの完成予想図:コンテンツ箇所 画像内に説明

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