SEO覇道新書(有料メルマガ)第88号 2015年7月23日 発行

今号は、
リンク特集です。

SEO塾.com(覇道編)ページ追加

ECサイトとしての体裁のために、突貫で受注ページを中心に仮設置も同然でしたが、今回は4ページに過ぎませんがどれも濃いコンテンツを追加しています。

ご覧ください。

SEO塾の覇道編は第四期に

モダンSEOにシフトして、新メインサイトも立ちあげましたので、この2015年7月から「第四期」と位置づけます。

リンクとSEOスコア ~ 最終結論へ

外部リンクを軽視(ないし敵視)しているSEO情報は、多くは手動の対策、不自然なリンクがトリガーとなっているようです。

しかし、 不自然なリンク程度はリンク削除・否認・再審査リクエストでリカバリー可能です。
その意味で、問題ではありません。
(ほんとうに恐ろしいのは、リンクに対する自動ペナルティで、Google登場からずっと、深刻な順位ダウンと再起不能に近いダメージを与え続けています…)

よって、あいかわらず順位アップの決定力であるバックリンク、このSEOスコアのしくみを極めましょう。

  • 同一リンク元に複数のリンク先があると、SEOスコアは割り勘?
  • 同一ドメインからのリンクのSEOスコア計算方法は?
    • 多数のリンク元のSEOスコア格差は?
    • 複数ドメインでもリンク元のSEOスコア格差は?
  • アンカーテキストとキーワード点数
    • リスク回避のアンカーテキストの問題
    • キーワード単独のアンカーテキストがベスト?
    • 覇道はトレードオフ

ケーススタディ ~ SEOスコア乖離

あるキーワードを事例にして、リンクのSEOスコアを計算してみました。

  • キーワード点数の計算方法
  • 順位アップに貢献するリンクは数本
  • 競合よりもSEO対象ページのSEOスコアがいいのに下位?
  • アンカーテキストのSEOスコアの結論

モダンSEOのセクション要素

HTML5のコーディングで、SEOの意味があるのは微々たるものです。
巷で言われているとおりでしょう。

それは、SEO対象のサイトやページのコーディング程度では、順位アップに大きく貢献しないという証明でもあります。

やはり、HTML5時代でも、決定力はリンクです。
従来型よりも決定力を持ちそうなのが、HTML5のリンクモジュールです。

  • 見出しタグとアウトライン
    • アウトラインとコンテンツ
  • セクション要素とリンクモジュール
    • リンクモジュールと従来型リンクの比較

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